ショップより先に、海を選べる
月ごとの潜りやすさ、大物・マクロ・地形の見どころ、必要な経験レベルから候補を探せます。
海域の季節情報は観光サイトやガイド記事に、料金と参加条件はダイビングショップごとのページに分かれています。 UMISEEKはそれらを、次に潜る海を決めるための一続きの情報として整理します。
月ごとの潜りやすさ、大物・マクロ・地形の見どころ、必要な経験レベルから候補を探せます。
ダイブ数、エントリー方法、必須追加料金、選んだレンタル器材をそろえて費用の見通しを作ります。
未確認の料金を0円にせず、静的なメニューから開催日や空席を推測せず、確認が必要な点を明示します。
掲載内容は公開情報を確認して整理し、最終確認は各ダイビングショップの公式窓口へ案内します。
各海域の季節、見どころ、経験レベルと、掲載ショップの公開料金を確認できます。
白浜の沈船では、魚礁として利用されている船体を観察できます。色津には、岩礁のアーチと水路が広がります。
茶花沖の海中宮殿は、2003年に設置された本殿・柱・ハート型天窓を持つ人工の水中造形物です。
黄金崎公園ビーチの砂地でネジリンボウを探し、雲見・牛着岩のクレバスや穴群を巡り、田子・フトネでは根を覆う魚群と秋のカンパチを狙えます。
竹野では、淀の洞門の海食洞、平床の砂地・岩場と春のダンゴウオ類、大仏の水中アーチ、一文字のアマモ場と秋の魚群を、深度に合うガイドルートで選べます。
富山湾の伏木国分海岸は、砂浜から入り砂地を進むビーチポイントです。ウミウシ類の観察に加え、8月頃にはタツノオトシゴも観察対象として案内されています。
旭16号は熱海港沖の全長約81mの砂利運搬船沈船で、船体にソフトコーラルと魚群が付くポイントです。
日程が決まっていなくても比較できます。希望日は、公開日程を確認したい場合だけ入力してください。
UMISEEKの目的は、情報を探し回る時間を減らし、認定ダイバーが自分に合う海を納得して選べる入口をつくることです。 日本全国から東南アジアへ対象を広げながら、海域と料金の公開情報を比較できる形に整えていきます。
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